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エアバス・ヘリコプターズ・ジャパン株式会社

飛行機・ヘリコプターはどうやって飛ぶの?
~パイロット・整備士による航空教室~

飛行機やヘリコプターは、なぜ空を飛ぶことができるのでしょうか。その仕組みを、現役のパイロットや整備士が、わかりやすく・楽しく解説します。

【教育関係者の皆様へ】
本授業では、現役のパイロット・整備士が登壇し、教科書だけでは得られない実体験に基づいた学びを提供いたします。本授業は、次の3つの観点から子どもたちの学びを深めます。

1.理科への興味喚起
 飛行機の仕組みを模型や簡単な実験を通して解説し、揚力などの抽象的な概念を具体的に理解できるよう促します。
2.プロによる実践的な学び
 専門家の実体験や仕事の現場の話を通して、教科書を超えたリアルな学びと感動を届けます。
3.キャリア教育のきっかけづくり
 パイロットや整備士の仕事の魅力、航空業界の広がりに触れ、将来の進路や職業について考える機会を提供します。

総合的な学習の時間、理科の特別授業、キャリア教育など、さまざまな教育プログラムに組み込むことが可能です。子どもたちの「なぜ?」を「なるほど!」へと導き、未来への一歩につなげるお手伝いができましたら幸いです。ご関心がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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お申し込みは下記地域に限らせていただきます。
大阪府・兵庫県神戸市
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♢出前授業どっとこむコンシェルジュより♢
本授業では、専門家(空のプロ)の話を通して“学びが社会とつながっている”ことを実感できる機会となります。普段の教科学習への理解を深めるだけでなく、自ら問いを立て、考えを広げる姿勢を育むことが期待されます。

開催期日
平日
申込期日
開催希望日の45日前まで
対象学年

小学4年生

小学5年生

小学6年生

中学1年生

中学2年生

費用
無料
テーマ

キャリア

教科

社会

理科

生活

総合学習

対象人数
30~60人
対象地域

近畿

必要機材
・プロジェクター
所要時間
45~100分
授業内容
飛行機やヘリコプターが空を飛ぶ科学的な原理について、現役のパイロットや整備士が解説します。
模型や簡単な実験を通して、揚力や推進力といった仕組みを視覚的に理解します。
また、航空機が社会でどのように活用されているのかを学ぶとともに、国際的な環境で英語を使って働くことにも触れ、将来の職業の可能性について考える機会を提供します。
授業のポイント
✓現役のパイロットや整備士など、“空のプロフェッショナル”から直接話を聞くことができます。
✓航空機が飛ぶ仕組みを深く理解することで、理科への興味と探究心を育みます。
✓航空機の社会的役割や国際的な仕事の広がりを知り、将来の職業選択について考えるきっかけをつくります。
授業の流れ
【合計:45分の場合】
*(10分) 導入
*(10分) 飛行機・ヘリの飛ぶ仕組み、どのように使われているか
*(10分) 職業紹介
*(15分) 質疑応答、まとめ
教材について
■授業スライド

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