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数学教師芸人タカタ先生

クイズで学ぼう!みんなで守るネットのルール
~楽しく安全にインターネットを使おう~

クイズやナゾトキを通して、インターネットの安全な使い方を楽しく学ぶ参加型授業です。「ネットで何ができるか」「情報は信じてよいのか」「どのような投稿が危険か」など、身近なテーマをもとに、自分で考え判断する力を育てます。中学・高校の教師と芸人としての経験を持つタカタ先生が、コール&レスポンスや発言を取り入れながら進行することで、生徒が主体的に参加し、自然と正しい知識と意識が身につく構成です。楽しみながらインターネットとの向き合い方を学ぶプログラムです。

【教育関係者の皆様へ】
インターネットをテーマに、「正しい使い方とは何か」を考える参加型授業です。「インターネットでできること」「ネットがなかったらどうなるか」といった導入から始まり、「情報は信じてよいのか」「投稿してよい内容とは何か」などをクイズ形式で学びます。さらに、「悪口を書いてよいのか」「アプリの適切な使い方」など、身近なテーマを扱いながら、自分で判断する力を養います。情報モラル教育として、実践的に活用できる内容です。

♢出前授業どっとこむコンシェルジュより♢
楽しみながらインターネットの使い方を学ぶことで、自分で考え判断する力を育みます。安全に使うための知識と意識を身につけ、トラブルを未然に防ぐ行動につなげます。

開催期日
平日・土曜日・日曜日・祝祭日
申込期日
開催希望日の2日前まで
対象学年

幼児

小学1年生

小学2年生

小学3年生

小学4年生

小学5年生

小学6年生

中学1年生

中学2年生

中学3年生

費用
30,000円~+交通費
テーマ

伝統・文化

安全・防災

道徳・人権

情報・プログラミング

教科

生活

道徳

総合学習

特別活動

対象人数
10~100人
対象地域

北海道

東北

関東

中部

近畿

中国

四国

九州

沖縄

オンライン

必要機材
・プロジェクター&スクリーンまたはモニター
・ワイヤレスハンドマイク
・ホワイトボードか黒板
・PC台
所要時間
45~60分
授業内容
インターネットをテーマに、「正しい使い方とは何か」を考える参加型授業です。
「インターネットでできること」「ネットがなかったらどうなるか」といった導入から始まり、「情報は信じていいのか」「投稿してよい内容とは何か」などをクイズ形式で学びます。
さらに、「悪口を書いていいのか」「アプリの正しい使い方」など、身近なテーマを扱いながら、自分で判断する力を養います。
授業のポイント
✓クイズ形式で全員が参加し、主体的に学べる授業です。
✓身近な事例をもとに、実践的な情報モラルを学びます。
✓「正解を覚える」のではなく、自分で判断する力を育てます。
授業の流れ
【合計:45~60分】
*アイスブレイク
 コール&レスポンスで場を温め、テーマへの興味を引き出します。
*インターネットの基本理解
 「何ができるか」「なかったらどうなるか」を考えます。
*クイズ・ナゾトキ
 情報の信頼性や投稿内容について、参加型で学びます。
*ケーススタディ
 実際に起こり得るトラブルをもとに、正しい行動を考えます。
*まとめ
 インターネットの合言葉を確認し、日常での意識づけを行います。

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